お客様の声

イラストをご購入いただいた方からお喜びの声をいただきました。

吉良直哉様

末永い友とするため。

末永い友とするため。
私今1967年式のチンクエチェントをレストアしています。

なにぶんにも素人ゆえ悪戦苦闘の毎日です。

オークションで購入した我が相棒はイタリア車、
ご他聞に漏れず問題箇所の見本市。

【今日なんとかなれば明日も何とかなる】の
イタリア的楽観主義を支えにいつかチンクとのんびり
ドライブすることを夢見て・・・

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藤田悦史・順子様

理想の家に飾ってみたい絵が先に見つかりました。

がんばっていつかは一戸建てを、そしてリビングに
お気に入りの絵を飾るのが僕達の夢です。

よくネットを見ながら理想の住まいについて話をします。

あの日もいろいろと二人でネット上を散歩していたら、
目に留まった変なイラスト。

線だけでそれもあまり車に詳しくない私たちには、
サンクやらDSやら・・・

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佐藤様ご夫婦

ブリテッシュグリーンが額の木の色にとてもよく似合っていて。

ポルシェ356スピードスターで公私すべてをこなしてしまう
友達がいます。

「車に屋根はいらない!」が口癖です。

僕達もバイク好きなので出来るだけ風を感じていたい
気持ちよくわかります。

このカニ目はとあるイベントで、松岡さんと車の話で
盛り上がっていたときヒーレーの話題になって・・・

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鈴木正人様

期待を裏切らない素晴らしい作品。

実車をお見せできなかったこともあって、
正直最初はどんな作品になるか不安でした。

でも出来上がった作品は。
ゴッチャのイメージが良くとらえられていました。

カラーリングも絶妙で関心しております。

松岡さんの作風が好みで今回お願いしたのですが、
期待を裏切らない・・・

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櫻井優仁様

故障もよくしたし、遅いし、でもなんだか憎めない車。

実はもうパンダはありません。
居なくなってはじめて気がつく寂しさってありますよね。

故障もよくしたし、遅いし、でもなんだか憎めない車でした。

一度なんか峠道のてっぺんで止まってしまって、
下まで恐々惰性で降りたのですが、
下までくるとけろっと直ってて呆れたこともありました。

家族の人気者パンダを手放すことになって
思い出に何かをと思いネットを見ていて・・・

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石川幸司様

車にあまり興味のない僕ですが、なぜかミニだけは特別な存在です。

僕は車に詳しくはありませんし、正直あまり興味も無かったのですが、なぜかミニだけは特別な存在で街ですれ違ったりすると妙に気になるんです、これが。

交差点を右折していく後姿を知らずに目で追ってたりして。
思わず「いいな~ミニ」。

「じゃ買えばいいじゃん」
そりゃそうです、そりゃそうなんですが・・・。

でもなかなか思い切れないですよ。

そんなある日曜日、車好きの友人が現れ・・・

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辻川俊倫様

このアルピーヌA110は走ってます

夢のまた夢なんですが。
ポルシェよりも、ランボルギーニよりも憧れです。
アルピーヌA110。

モンテカルロの勇姿が目に焼きついています。
もちろんテレビで見たんですが。
イケマセンあまりにかっこよかった。

これは7年ほど前に名古屋でやった作品展を見に行った時に
2cvと一緒に買ったものです。

その日は記録的な大雪で、名古屋市内も白一色。
まるでモンテカルロのチュリニ峠みたいでした・・・・

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杉本誠様

ラムダに見えへん。でも間違いなくラムダやった。

信ちゃんの描く車、正直言ってよくわからん。

でも好きやな。

初めて見た時は子供の絵みたいに見えたけどなんか妙に気に入ってしもて。

試しにランチャラムダを描いてもらったんやけど・・・。

ラムダに見えへん。
でも間違いなくラムダやった。
カタチやなくて、イメージがラムダやった・・・

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鷹柳司様

甘えん坊で寂しがりや名Z4

我家のZ4を描いてもらおうと決めて松岡さんにメールを送ったら、

「現車を見ながら想いいれや愚痴をお聞きしたいのですが、近くでZ4に乗ってる人がいません。写真ではイメージが掴めないので残念ですが。」とのこと。

そこで、家内と二人で東京の自宅から一っ走り三重まで伺うことになりました。

「あまり乗ってやらないと泣くんです」
特徴を訊ねられてそう答えたら・・・・

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